掲載ツール一覧
掲載しているすべてのツールを、カテゴリ別に確認できます。
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ChatGPT
文章作成・要約・アイデア出し・簡単なコード生成まで、業務で発生する言語処理をひと通りこなす汎用AIアシスタント。無料プランがあり、ブラウザに加えてiOS・Android・Windows・Macのアプリが揃っているため、環境を選ばず同じ使い方を持ち込める。APIも公開されており、個人利用から社内システムへの組み込みまで同じ土台で拡張できる。
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Claude
長い資料の読み込みと、破綻の少ない文章作成を得意とする対話型AI。無料プランから利用でき、ブラウザ・モバイル・デスクトップアプリに加えてSlack連携とAPIが用意されている。チームのチャット上で使う運用と、開発への組み込みを同じサービスでまかなえる点が実務では効いてくる。
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Notta
日本語に対応した文字起こし・議事録サービス。無料プランと無料トライアルの両方があり、有料プランは月1,317円からと導入しやすい。Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsの3つの会議ツールに連携でき、ブラウザとiOS・Androidアプリから使える。会議の記録を個人単位で始めて、そのままチーム利用へ広げやすい構成になっている。
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Perplexity
調べものに用途を絞ったAI検索サービス。無料プランがあり、有料は月3,000円から。ブラウザ・iOS・Android・Windows・Macに対応し、APIも提供されている。日本語に対応しており、個人から大企業までを想定範囲としている。調査の初動を短縮する用途で使われることが多い。
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Gemini
Googleが提供する対話型AI。無料プランがあり、ブラウザとモバイルアプリから利用できる。Google Meetとの連携が用意されているため、Googleのサービスで業務が完結しているチームでは、既存の作業導線の中にAIを差し込みやすい。APIも公開されている。
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Midjourney
テキストから画像を生成するサービス。無料プランはなく、月1,500円からの有料利用となる。ブラウザから利用し、個人と小規模チームを想定範囲としている。日本語インターフェースは提供されていないため、英語での指示に抵抗がないかが導入の分かれ目になる。
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Rimo Voice
日本語の会議記録に絞って設計された文字起こしサービス。無料プランはなく無料トライアルから始める形で、有料は月2,200円から。Zoom・Google Meet・Teamsに加えてSlack連携があり、文字起こしの結果をチームのチャットに流す運用に向く。利用はブラウザ中心。
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Zapier
複数のSaaSをつないで定型作業を自動化するサービス。無料プランと無料トライアルがあり、有料は月2,900円から。Microsoft TeamsとSlackへの連携、APIに対応している。日本語インターフェースは提供されていないため、設定担当者が英語の画面に耐えられるかが導入判断のポイントになる。
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Microsoft Copilot
Microsoftが提供するAIアシスタント。無料プランがあり、ブラウザ・モバイル・Windows・Macから利用できる。Microsoft Teamsとの連携が用意されているため、社内のコミュニケーションがTeams中心の組織では、別ツールを増やさずにAIを配布できる。
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Notion AI
ドキュメントツールNotionに組み込まれた文章生成機能。無料プランはなく無料トライアルから始める形だが、月1,650円と価格は抑えめ。ブラウザ・モバイル・デスクトップに対応し、Slack連携とAPIも用意されている。文章を書く場所と生成する場所が同じなので、コピー&ペーストの往復が発生しない。
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tl;dv
Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsの会議を録画し、文字起こしと要約を残すサービス。無料プランと無料トライアルの両方があり、有料は月2,900円から。Slack連携とAPIが用意されているため、記録を他のツールへ流す運用まで組める。日本語に対応しており、ブラウザから利用する。
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Adobe Firefly
Adobeが提供する画像生成サービス。無料プランと無料トライアルの両方があり、有料は月680円からと比較した画像生成AIの中で最も低い。日本語に対応し、ブラウザ・iOS・Android・Windows・Macから利用できる。個人から大企業までを想定範囲としている。
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Dify
AIを使ったアプリケーションやワークフローを組み立てるためのサービス。無料プランがあり、有料は月8,800円から。日本語に対応し、ブラウザから利用する。APIが提供され、大企業での利用も想定されているため、社内向けAIツールを内製したいチームの土台になる。
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スマート書記
法人利用を前提とした日本語の議事録サービス。料金は公開されておらず問い合わせでの提示となるが、無料トライアルが用意されている。Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsに連携でき、中小企業から大企業までを想定範囲としている。利用はブラウザから。
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Make
複数のサービスをつないで処理を自動化するツール。無料プランと無料トライアルがあり、有料は月1,400円からと自動化ツールの中では低い。TeamsとSlackへの連携、APIに対応している。日本語インターフェースは提供されていないため、設定担当者の環境を確認したうえで選びたい。
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Fireflies.ai
会議の文字起こしと要約をおこなうサービス。無料プランと無料トライアルがあり、有料は月1,800円からと低め。Zoom・Google Meet・Teams・Slackのすべてに連携し、APIも提供されている。ブラウザに加えてiOS・Androidアプリがあり、対面の打ち合わせも記録できる。
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Canva マジック生成
デザインツールCanvaに組み込まれた画像生成機能。無料プランと無料トライアルがあり、有料は月1,500円から。日本語に対応し、ブラウザ・モバイル・デスクトップから利用できる。生成した画像をそのままスライドやSNS投稿の版面に配置できるため、制作の往復が少ない。
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Transcope
法人のコンテンツ制作を想定した日本語の文章生成ツール。無料プランはなく、無料トライアルを経て月11,000円からの利用となる。ブラウザから使い、中小企業から大企業までを想定範囲としている。価格帯は高いが、記事制作を業務として継続する前提の設計になっている。
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Catchy
日本語の文章・コピー作成に用途を絞った生成ツール。無料プランがあり、有料は月3,300円から。ブラウザから利用する形で、個人と中小規模のチームを想定している。用途ごとの入力フォームが用意されており、白紙から書き始める負荷を減らせる。
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Felo
日本語に対応したAI検索サービス。無料プランがあり、有料は月1,099円と比較したリサーチAIの中では最も低い。ブラウザとiOS・Androidアプリから利用でき、個人と小規模チームを想定範囲としている。費用を抑えて調査を効率化したい場合の選択肢になる。
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Otter.ai
英語の会議記録を中心に使われている文字起こしサービス。無料プランがあり、有料は月2,500円から。Zoom・Google Meet・Teamsに連携でき、ブラウザとiOS・Androidアプリ、APIにも対応している。日本語対応は明示されていないため、日本語会議が中心の場合は別の選択肢を検討したい。
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Genspark
日本語に対応したAI検索サービス。無料プランがあり、有料は月2,900円から。ブラウザとiOS・Androidアプリに対応し、個人と小規模チームを想定範囲としている。調べた内容をそのまま資料の形へまとめる用途で使われる。
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SAKUBUN
日本語の記事制作を想定した文章生成ツール。無料プランはなく、無料トライアルの後、月9,800円からの利用となる。ブラウザから使い、個人と中小規模のチームを想定している。下書きの生成までを短縮する用途に向く。